肌をメイクする石鹸 成分

「肌をメイクする石鹸」全成分

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全成分
カリ含有石ケン素地、水、スクロース、グリセリン、加水分解コラーゲン、ソルビトール、オリーブ油、ポリクオタニウム-51、ラベンダー油、カンゾウ根エキス、ハチミツ、ヒアルロン酸Na、ローヤルゼリーエキス、ユビキノン、セラミド3、スクワラン、エタノール、BG、エチドロン酸4Na

 

カリ含有石ケン素地

一方で、カリ含有石ケン素地は、石ケン素地(固形石鹸)にカリ石ケン素地(液体石鹸)を添加したもので形状は固形石鹸です。

化学式 で表される、水素と酸素の化合物である。

スクロース

またはショ糖は、糖の1種であり、砂糖の主成分である。テンサイやサトウキビなどから得られる。

グリセリン

3価のアルコールである。学術分野では20 世紀以降グリセロール (glycerol) と呼ぶようになったが、
医薬品としての名称を含め日常的にはいまだにグリセリンと呼ぶことが多い。

加水分解コラーゲン

牛や豚の骨や皮、サケなど魚の皮、うろこ等を加水分解法という加工によって分子を細かくしたコラーゲンです。

ソルビトール

ソルビトール はグルコースを還元し、アルデヒド基をヒドロキシ基に変換して得られる糖アルコールの一種。

オリーブ油

オリーブ・オイル、またはオリーブ油は、オリーブの果実から得られる植物油である。

ポリクオタニウム-51

リン脂質ポリマーとも呼ばれ、生体膜に類似した成分。 ヒアルロン酸の2倍の保水力があり、肌表面のバリア機能を高め、乾燥から肌を保護します。

ラベンダー油

ラベンダー Lavandula veraの花から蒸留によって得られる精油。

カンゾウ根エキス

独特の甘みがあることから甘草(カンゾウ)と呼ばれる植物の根から得られるエキス。

ハチミツ

蜂蜜とは、ミツバチが花の蜜を採集し、巣の中で加工、貯蔵したものをいう。

ヒアルロン酸Na

皮膚の真皮層にある多糖類の一種で、たった1gで6Lもの水分を保持する事ができると言われている成分。

ローヤルゼリーエキス

ヨ?ロッパミツバチ Apis melifica 又はトウヨウミツバチApis indeca Radoszkowski (Apidae)の分泌する物質(ローヤルゼリー)から抽出されたエキスです。

ユビキノン

ユビキノンとは、ミトコンドリア内膜や原核生物の細胞膜に存在する電子伝達体の1つであり、電子伝達系において呼吸鎖複合体IとIII の電子の仲介を果たしている。

セラミド3

セラミド3は、保湿機能だけでなく、シワを軽減する機能があります。

スクワラン

スクアレン (squalene) とはトリテルペンに属する油性物質である。鮫の肝油から発見されたが、オリーブ油にも含まれ、人体では生合成され皮脂の主な成分として分泌される。

エタノール

エタノールは、アルコールの一種。揮発性の無色液体で、特有の芳香を持つ。

BG

保湿性のある液状の水溶性基剤成分で、グリセリンよりもサラっとした使用感でべたつきも少ないため、潤いを保ちみずみずしい肌にする目的で化粧品に広く用いられています。

エチドロン酸4Na

石けんは、原料の一部である水や、製造の際に使われる器具によって金属イオンを含みます(金属そのものではなく、あくまで金属イオンです)。

 

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